ICHII

mast

シニア向け住宅事業

運営
グットライフ for シニア senior.jpn.com

マストライフ古河庭園/(右)モデルルーム

長寿社会で求められる「元気な高齢期の住まい」
住宅メーカーの「自立型」「居室40㎡以上」
に高いニーズ

サービス付き高齢者向け住宅などを紹介

わが国は平均寿命、高齢者数、高齢化のスピードという3点において、世界一の高齢化社会と言われています。

シニア事業部では、ご高齢者のための相談窓口を設けるとともに、サービス付き高齢者向け住宅や有料老人ホーム等のご紹介、資料提供、見学会の手配、同行など、 さまざまなお客様のご要望にお応えしております。

弊社は2007年に高齢者向け住宅の仲介事業を開始し、国が「サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)」を創設した2011年以降は、良質な居住環境が保証された「サ高住」のご紹 介に 力を入れています。

特に弊社が豊富に取りそろえているのが、居室面積40㎡台以上の広さを誇るサ高住です。 これは近年、大手ハウスメーカーが「自立した元気なご高齢者」「要介護度の低いご高齢者」向けに次々と供給している物件ですが、まだ需要を満たすほどではなく、市場では希少価 値があります。
最近では食堂ラウンジのほか、敷地内に庭園のある大型のサ高住も相次いでオープンし、暮らしにゆとりを望む方々から高く評価されています。

現在、弊社の高齢者向け物件の専任受託数は約500室(2016年)に及び、不動産業界では都内でトップクラスの水準となりました。

マルチハビテーション事業

マルチハビテーションとは、マルチ(多様な)とハビテーション(住居)を組み合わせた言葉です。
1つの地域に定住するのではなく、都市と田舎、日本と海外など、2つ以上の地域に複数の住まいを持つ(暮らす)ことを意味しています。

都会で生活する人にとって、田舎暮らしは憧れです。
『定住はしないけれど、都会と田舎の両方に家を持ちたい』
そんな2地域居住のニーズが最近高まっています。

弊社ではそうした夢の実現に向けて、全面的にサポートいたします。